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ガンは一人で悩んではだめ。 

獅子夫です。

私の人生の大先輩であるmarronさんがご自身の掲示板でこんなことを言っています。

------引用です-----
神も仏様も見放して無いと思うと、悪いつきも落ちた気持ちに成り皆さんにお話したく書いてしまいました。
一人で悩んでいるのでは無くメールで話してみませんか。お待ちしてます。
------引用終わりです------

獅子夫は基本的に
企業一辺倒の「効く効く」宣伝は
好きではないのですが、
こうしてご自身の病気の体験談を通じて病気への心がけを
強く訴える掲示板は大好きで拝見しています。

とくにMARRONさんにはいつもお世話になっています。
獅子夫自身健康食品の会社勤めをしていますので書き込みは控えていますが、メールや電話ではなんどかお話しています。

ガンと言うのは、心と体を蝕んでしまう怖い病気でもあるのですが、
病気と向き合うことで人生観を改めて考える機会を与えてくれる
病気でもあるのです。

ガンは周囲の人の協力がないと闘病できない病気です。
ですから一人で悩んではいけないのです。
ガンを宣告されて落ち込むのは誰でも当たり前です。
その事実をうけとめて、闘病経験者に
「どうやって切り抜けたの?」
と直に質問をぶっつけてみるのもいいことだと思います。
きっと闘病体験者はあなたの気持ちになってアドバイスを与えてくれるはずです。

ということで

marronの掲示板
をご紹介します。

                獅子夫でした。

夏のベトツカナイUVカット。 

皆さんこんにちは。獅子夫です。

今日も売れそうな健康食品や化粧品がないか探しています。
その時期に売れそうなものの材料はやっぱり

季節と温度とそれらに関係するレジャーやイベント。
これの先取りではないでしょうか?

販売を伸ばすのに必要な要素は
イベントやトレンドに対応できるスピード!!
これにつきます。

最近では1個から卸をしてもらえる卸サイトも出てきましたので
販売関係者はすでに利用していることでしょうね

販売材料と言えば・・・
今日はムシムシする天気ですね^^;
梅雨本番と言ったところでしょうか?
夏が近いこの時期は誰もが紫外線対策を考えるじきですね。

UVケア商品はたくさんありますが
ローション関係はどうしても夏本番にならないと伸びないようです。

これはローションの特性でもあるんですけど

・まずべとつく
・汗のかきやすいところに使えない。
・使った後のお肌がカサカサになる(泣

理由としては
べとつくのはローション系が油性のものであるから
汗をかきやすいところに使いにくいのは毛穴を塞ぐから
使った後のお肌がカサカサになるのは防腐剤やUV吸収剤を多く含むから

こういった感じでしょうか?

お肌をいつもいたわる女性には究極の選択ですね^^;
美白がさきか?清潔感か?

ところが6月20日に販売がスタートした新しいUVケア商品

MK-1オールミスト

と言う商品は

使い勝手がいい携帯に便利なミストタイプ。
水性なのでべとつかない。
防腐剤一切使ってません。

で肝心のUVカットのほうですが
SPF値5でそれほど強くないのですが
お肌を紫外線から守るには十分な強さらしいです。
必要最低限のUVカット率でお肌に負担をかけない配慮をしている
ようです。
効果持続性のけんですが、一吹きで2時間継続。
平日に外出するとき、2時間もあれば目的地に着きますね?

これを考えるとこの商品。なかなか価値がありますね。
しかも携帯に便利ですから日常的に使えます。

今日のイチオシは
MK-1オールミストです!!

これってどうよ?(未来取り戻すまで闘う 薬害肝炎訴訟21日初判決 大阪の原告・桑田さん) 

こんなぐぐるアラートが飛び込みました。

-----引用ですニョ------
未来取り戻すまで闘う 薬害肝炎訴訟21日初判決 大阪の原告・桑田さん
西日本新聞
... 提訴に踏み切った。 訴訟で、国はフィブリノゲンと感染の因果関係を否定。苦しむ患者を前に「健康食品や民間療法で肝炎が悪化している」とまで主張した。 ...
-----引用終わりですニョ------

・・・・聞き捨てならネーナ P(`д´)ハァ?

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フィブリノゲン 

血液因子:血液の凝固に必要な因子
血液の凝固に必要なタンパク質です。簡単に言えば“カサブタ”を作る素になるものです。ゆえに一般の人の体には誰にでもあるものです。

最近C型肝炎の話題でフィブリノゲンという言葉がでてきて、なおかつその製剤はとても悪いイメージがついていますが、異常フィブリノゲン症(フィブリノゲンが少ないために出血すると止まりにくい病気)の治療のために今では国内由来の加熱製剤であるフィブリノゲンを使用しています。出所が確かなものを使っているわけですのでインフォームドで製剤を説明されたときに余り怖がらないようにしてください。きちんと「どこの製剤ですか?」と聞き返すことも全然OKです。
むしろ推奨します。

現在裁判で争われているものは昭和63年ごろに旧ミドリ十字社のフィブリノゲン製剤を治療で投与された人たちが多数c型肝炎発症していることであり、公判に挑んでいる彼らはその総ての被害者代表でもあるのです。彼らの争いの日々が報われる結果であればと願うばかりです。

弟に何てことするんですか!!サイ子さん!!(||| ̄д ̄) 

先週はなんだか忙しくて(江木才子さんのコネタニュースを)ブログいじれませんでした。
アラートだけはしっかり見てましたが、サイ子嬢。なかなか飛び続けてますネェ。

次は友達だけでは飽き足らず
「家族を生贄に捧げるつもりですね。」

というか「すでに生贄だ!!ヤギだヒツジだぁ~!!(T▽T)」
という弟さんの心の叫びが聞こえてきそうです。

先週は確かスニーカーの話題でしたがいじれなくて残念。こういうコネタは鮮度が大事なのでいまさらいじり倒しても誰も見てくれないでしょう。過去のことはおいておきましょう。

今回の記事の方がいじりガイがあります。

さすがです。前々回のトラックバックと前回のトラックバックの差が明らかに違うことを受けて
弟を召還しましたね。

サン○ルカンの巨大モンガーのように!!
分かる人だけは分かって…

「芸のためなら女房もなかすぅ~」ならぬ
「票のためなら弟の泣き言などくそくらえぇ~っ!」
と言う感じですかの?

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